販売系体験談
学生時代にバイトとして、本屋さんで働いていました。
新しい情報、自分の知らない本がいろいろあるので、それらがお店のどこにあるのか、どういう分野のものかを知るだけでも、いろいろな知識を得たりすることができます。
新しい本が入荷するたびに、いろいろなことを学べました。
下の子が今年、幼稚園に入園しました。
そして先月から週2日だけですが、パートとしてスーパーで働きはじめました。
子供が幼稚園に行きだしたら、なんとも時間を無駄にする毎日でした。
家事はひと通りしますが、その後はネットをしたり、テレビを観たり、昼寝をしたり…。
毎日自由だと、自由のありがたさがわからなくなってくるんでしょうね。
以前、コンビニで働いていました。
家チカだったので、よくシフトに入らせてもらっていました。
身近だったコンビニですが、裏ではいろいろな仕事があるんだなと、働いてみて感じることが多かったです。
近所のコンビニで、早朝のアルバイトを始めました。
週6日勤務で5時~8時までの短時間なのですが、朝起きるのが正直きついです!!
でも仕事はすごく楽しいですよ!!
朝は常連さんが多いのでたくさんのお客さんと仲良くなります。
お客さんが『がんばってね~』といつも笑顔で声をかけてくれるのが、すごくうれしいです。
私はこの仕事が初バイトであったため、最初は仕事を覚えて実践していくのがすごく不安でした。
コンビニでバイトをして学んだことがあります。
私は学生で、学校にはよく遅刻をするほうです。
そんな中バイトをはじめたのですが、やはり遅刻をしてしまいました。
1回目はこっぴどく怒られただけで済みました。
約1年ほどコンビニで接客のお仕事をしています。
以前百貨店内のブティックで、婦人服ほか雑貨の販売接客の仕事をしていました。
そこでは経験できなかった、地域密着型の接客、地域の方々とのおつきあいを初めて経験しました。
大好きな洋服のSHOPでバイトをはじめました。
ファッションに自身がなく、はじめはすごく緊張しました。
しかし、オシャレな先輩の着こなしをみて勉強をしたり、いろいろ教えてもらい、少しずつ自信がつきました。
コンビニでアルバイトをして1年になります。
たばこを100種類以上扱っているのですが、1年もやっていると
どのように店内に入ってくると、たばこを買われるお客様なのかがわかるようになり、
また常連のお客様のたばこの銘柄も覚えてしまいました。
アパレルのショップ店員のアルバイトをはじめたころの話です。
なかなか接客がうまくいかなくて、向いていないのではないかと悩んでいました。
そんなとき、ひとりの男性がご来店されました。
「彼女に洋服をプレゼントしたいので、一緒に選んでもらえませんか?」と言われ、
相談しながらコーディネートを提案したら、全てご購入していただけました。
私は今、雑貨屋さんのバイトをしています。
会社名の入った制服を身につけて、素敵な小物達に囲まれると、とってもハッピーな気持ちになれます!
最近、ゴルフショップで仕事をはじめました。
覚えることがたくさんあって大変です。
でも、バイト仲間はすごくいい人達でとても楽しくすごせています。
この前私が「ゴルフをやってみたい」といったら、バイト仲間が中古屋さんでクラブを集めてくれました。めちゃめちゃうれしかったです!
お菓子が大好きで、ズッとケーキの販売のバイトをしていました。
ちなみに現在は和菓子の販売をしています。
仕事をしていて、やっぱりお客様の笑顔を見られることが1番うれしいです。
最近、就活のためにどうしてもお金が必要になってきたので、登録制のバイトを始めました。
バイトらしい仕事を今までしたことがなかった私の初仕事は、スーパーのマネキンさんでした。
あがり症の私がデモンストレーターなんて…と、バイト当日まで緊張しっぱなしでしたが、
実際に仕事が始まると接客が楽しくて仕方ありませんでした。
私は以前、野球場でチケットを売るバイトをしていました。
野球が大好きだったので、求人情報を見つけてからすぐに応募しました。
それまでは野球を見るお客さんの側でしかなかったのですが、おもてなしをするスタッフの側はとても大変で、たくさんの人の力で運営されているのだと知りました。
お客さんに怒られることも多く、ラクな仕事ではありませんでした。
しかし、周りのスタッフさんの協力やお客さんの「ありがとう」の言葉で本当にやりがいのある仕事だと感じることができました。
ドラッグストアでバイトしていたとき、商品知識や接客マナーを身につけました。
お客様に対し笑顔で接客するとお客様も笑顔で「ありがとう」を返してくれることが毎日の生き甲斐でした。
私は半年前、初めて試食販売のお仕事をしました。
今までは、レジの仕事をしていたのできっと大丈夫だろうと思っていました。
しかし、いざ仕事をしてみると緊張してお客さんに声をかけることすらできない状況でした。
が、お客さんの方から「これ、おいしいの?」と声をかけていただきました。
緊張していたのか、私はかみまくりで…。商品の説明を始めると「緊張しすぎ~もっと普通に話してくれていいよ」とお客さん。とても気をつかっていただきました。
まだ成人前の話ですが、私はスーパーの衣料品売場でバイトをしていました。
スーパーの衣料品売場といってもわりと広く、プレゼント目的のお買い物をされるお客様もよくいました。
社会人になる息子にネクタイを選ぶお母さん。母の日に小銭を握りしめてハンカチを買う子供。入院したお母さんにパジャマを探す娘さん。ホワイトデーにと照れくさそうに来た若いお兄さん。アドバイスを求められると、そりゃもう全力で「その年代の方にはこういったのが人気で…」などと喋り、お客様と2人であれこれと悩みながら品定めしました。
もちろんラッピングも心を込めて。
レジの仕事をしているんですが、私は人見知りが激しくて自己主張することが苦手だったんです。
でも!今のバイトを一年半続けてかなり変わりました。
積極的にもなったし、たくさんのお客さんや仲間と接しているうちに人見知りがなくなり、今では後輩や社員の方に頼られるようにもなりました。
anの雑誌を見て和食器を扱う会社に入社しました。
結果的にそれは今の私にとって接客業をきわめるきっかけとなりました。
以前、カード会社のクレジットカードを来客されたお客様に
申し込んでもらうという派遣の仕事をしていました。
正直いえば口下手なあたしができるかどうか不安でした。
でもお客様と接するのは楽しいですし、
カード会社の人にはよくほめてもらえたのでうれしかったです。
スポーツショップというのもあってか親子連れのお客様が大半をしめていましたので
大人の方に書いてもらう間は小さいお子様には飴をさしあげたり、
自分が出したアイデアで、お客様によろこんでもらったり…。
私は、動物園でお弁当を売っています。
お弁当を売るというのは、ただ注文をとりお弁当をトレーの上に
のせるだけだと思われがちですが、実は言葉選びも重要なんです。
例えば注文されたものの調理に時間がかかるとお客様が
だんだんいらだってきたりしますよね。
でも、そこにたったひとことを添えるだけで、お客さんの気持ちが和らぐんです。
単に『もう少し時間がかかります。』とお伝えしてしまっては、
お客様をいらだたせるだけですが、『温かいのをおもちいたしますので…』と
お伝えすると、お客様の気持ちが和らぐんです。
アパレル販売のバイトをしてから、キレイな洋服のたたみ方がクセになって、
家のクローゼットの中もまるでお店のようにキレイな陳列になりました。
それから普段のコーディネートの幅も広がり、
“このトップスにはこのボトムスがあう”など、
今までより幅広い洋服の着方ができるようになりました。
時給がよかったので、短期でクリスマスにラッピングコーナーで
アルバイトをしていました。
本来ならラッピングコーナーでの仕事は、
クリスマス限定の仕事と決まっていたんですが、
手先の器用さを認められ、バレンタインやホワイトデー、
お歳暮など贈りものの季節に、ラッピング係として
バイトに呼んでもらうようになりました。
私は試食販売のバイトをしています。
都合のいい1日だけバイトに入れたりするので、
自分の都合にあわせて働くことができます。
私は学生時代、コンビニで働いていました。
毎日清掃、商品の入れ替え、レジ、そのほかの取引(宅配など)を
同時に行うのは大変でしたが、ほかのスタッフやお客様まで
私をフォローしてくれて、とてもよい雰囲気の職場でした。
スーパーで和菓子販売のバイトをしていたときです。
店内が乾燥しているからか手が切れてしまったんです。
そのとき猫の手を借りたいくらいに忙しく、
たくさんのお客様を待たせるわけにはいかない!とは思ったのですが、
食品を扱っていたこともあり、衛生上まずいなと思った私は
手を洗いに行こうとしたんです。
ケーキ屋で以前アルバイトしてましたが、
毎日いろんなお客様がいらっしゃってとてもおもしろかったです。
やっぱり、
「ここのお店のケーキはおいしいもんね。」とか
「やっぱりここのお店がいいよ。」
などとお客様にいわれると、自分はただの売り子さんとはいえ、
とてもうれしかったのを覚えています。
チェーン店のお弁当屋さんでバイトをしていたときのことです。
お弁当屋は水仕事をするので手があれるし、
ベテランのおばさんは口うるさいしで、バイトが嫌になってきて
「もう辞めちゃいたいな…」って思っていたときに、常連のおじさんが
「やっぱり○○さん(私の名前)が作ってくれる焼肉弁当がいちばんおいしいな」と
言ってくれたのがうれしくて、
「まだバイトは続けていこう!これからもがんばっていこう!」と
思えるようになりました。
初めてのバイトで、試食販売のバイトをしました。
私は大きな声を出してお客さんを集めることは得意じゃなかったのですが、
私が説明していると、立ち止まってくれたり、
「がんばってるからもらおうか」と言ってくれる
お客様の声がすごく嬉しかったのを覚えています。
中にはいくつもまとめ買いをしてくれるお客様もいました。
私はスーパーのレジのバイトをしています。
まだはじめたばかりで他の人より待たせてしまうから私のレジには長い列ができます。
私はそのことで悩んでいました…。
それでも笑顔で元気に接客していれば先輩みたいなれる!!と思ってがんばっていました。
私はオープンしたばかりのスーパーでレジのバイトをしています。
私にとって初バイトということもあって、研修から今まで新しい発見がいっぱいありました。
「楽しそう♪」 と思っていたのに、案外難しいレジの操作、
商品を並べたり、見切ったりするのにも、労力をようします。
「お金を稼ぐって大変!!」 と思う反面、よいこともたくさんあります。
「主婦は家のことをするのが当たり前」
亭主関白的な言葉だけど、私も無意識にそう思っていた…というより、私の母が強かった。
疲れた素振りも見せずに、朝からの仕事が終わり帰宅すると、
休む間もなく家族の胃袋を満たすため台所に立つ。
「お母さん凄いなぁ」
なんて子供ながらに感じていた。
私も成長し、高校を卒業するころに接客のバイトをはじめる。
レジ作業やはじめての接客。2時から8時まで働いて帰宅すると「もうヘトヘトだぁ~足が痛いよ」
なんて言いつつ寝そべる私。
と同時に仕事から帰宅する母。いつもと変わらず夕飯の支度をはじめる…。
『あれ? お母さん、仕事終わって毎日…?』
私が最近はじめたバイトはレジ打ち。
一緒に働く人は顔見知りばかりなので、はじめてでも気が楽でした。
でもレジ打ちは大変。
お金を扱うので、間違いは許されず、それを考えるととても緊張します。
『もし私が入ったことでお金が足りないなんてことになったら』なんて考えて…。
でも、一緒に入った子に言われた言葉で私はとても救われた気持ちになったんです。
百貨店の中に入っている写真プリント店でバイトしていたとき、
たまに「腕時計の電池交換はやってないの?」というお客さんが来ます。
そんなときは、あいにくウチではできないのでと丁重にお断りしていました。
しかしある日、おばあさんが来て言いました。
「これもらい物なんだけどねぇ、いきなり鳴りだして困るのよぉ。わかる?」
差し出されたのは正真正銘の目覚し時計。
私はお惣菜製造販売をしていました。
スタッフの年齢層は50~60前半! 私たち20歳前半は数名。
みなさんとても元気で仲良く和気あいあい、いつも笑顔が絶えません。
そんな雰囲気の職場でいられた理由は、お客様と接し、製造した惣菜を
おいしいと喜んで買っていただいていることや、年配スタッフのおばちゃんに
機械操作のことで頼られ、教えてあげるとよろこんでほめてくれること。
そんなほんわか感がみんなを笑顔にして、ほがらかでいさせてくれる理由みたいです!
私が初めてバイトをしたのは高校1年の夏休み。
それまでは親におこづかいをもらっていたのでお金のありがたみをわかっていませんでした。
仕事内容はホームセンターの品出しやレジ打ちなど。
遊ぶお金欲しさという軽い気持ちではじめたバイトはやっぱりとてもしんどかったです。
このとき、お金のあがたみがすごくわかりました。
わたしは大学生になってからアルバイトをはじめました。
高校生までは家業を手伝えば遊ぶお金ぐらいはもらえたので良かったのですが、
高校のときより大学のほうがお金は必要になります。
そこで「お金稼げて、社会勉強もできるしやってみよう」と軽く考え、
ゴルフショップではじめてのアルバイトを経験しました。
バイトなんて軽く考えていましたが、ゴルフショップということもあり、
私は某コンビニオープニングスタッフとして働くことになりました。
仕事は、レジ操作はもちろんのこと、専任のトレーナーによる発声の練習(端から端まで聞こえるか、など)、オープニングということもあり、近隣様へのあいさつまわりなどもありました。
あいさつ回りは『○日にオープンします○○といいます! よろしくお願いします!』と家中をまわりました。
中にはチラシすら受け取ってくれないような方もいらっしゃいましたが(-д-)
そしてオープン当日!
人生初のコンビニバイトをはじめて間もないころ、おばあさんにコピー機の使い方を尋ねられました。
おばあさんには、難しそうでしたので代わりに私がコピーをとってあげました。
その時にもらった一言
ホームセンターでのレジ打ちバイト。しかし!たかがレジとあなどるなかれ。
「この穴にこのネジは入るかな?」「こういうコンロ使ってるんだけど、ガスボンベはこれでいいの?」「水道のえんび管ってありますか?」「どうしても洋服が洗剤臭くなっちゃうんだけど、何かいいのないかしらねぇ~?」・・・・・・知らん!!!
私は去年、コンビニでバイトをしていました。
そこで私は揚げ物を揚げたり、店内・トイレのそうじをしたり、レジをしたりしていました。
最初は、覚える事がありすぎてあたふたしていましたが、
バイト先の先輩や店長が丁寧に教えてくれたおかげで、仕事にもだいぶなれることができました。
たばこの名前を覚え、レジが早く打てるたびに喜びが自分の中で増えていきました。
私がコンビニのバイトを始めたばかりのころだった。
その日、私は寝不足で意識がもうろうとしていた。
でも、仕事はちゃんとしなくちゃと思い、いつものようにレジに立っていると
客がきた。半分寝ていた私が発した言葉は「しぁっせー」
…ん?
どこからそんな言葉が?
とりあえず半笑いしているお客さんは置いといて…。
深夜のコンビニでバイトしているのですが、深夜の2時くらいにヘルメットを
かぶって鞄を持った男がいきなり入ってきました。
なんか「不審だなぁ」と思っていると、レジの前に立ち鞄をドカッと置くじゃないですか!!
「えっ、これは…強盗!?」と思ってかなり焦っていると…。
私は20歳を過ぎた今になって初めてバイトをしています。
昔から人前に出ることが苦手だったので裏方で出来る仕事を探していました。
そんな時に見つけたのが今の仕事、スーパーでの品出しです。
かれこれ、大学1年~3年の現在まで某駅構内にある本屋さんでバイトをしています。
本屋さんの仕事は、レジだけじゃなく、補充・返品・発注・棚空けなどや
お客様に本の場所を聞かれる事などもあり、忙しい時は本当に死ぬほど忙しいです。
俺が最初にバイトを始めたのは、コンビニエンスストア。
簡単そうに見えると感じたからです。
でも自分で思ったより大変でした。
私が昔、雑貨屋さんでバイトをしていた頃の話です。
バイトを始めて数日が過ぎた頃、1人のお婆さんが私のいるレジに来て
「新しく入った子?」と聞いてきました。
私が「はい」と答えると、お婆さんはジ~っと私を見つめて突然
「あなた、うちの孫のお嫁さんにならない?」と言ってきたのです!
いきなりの出来事に私は頭が真っ白! なんとか、その場は丁重にお断りしました。
私は初めてバイトをするなら『コンビニ』でのバイトが結構おすすめです。
覚えることは多いのですが、仕事そのものは簡単です。
接客があまり得意ではない人でも、1日にたくさんのお客さんを相手にするので
自分でも気がつかないうちに慣れてしまいます。
高校1年生の私は今、コンビニでバイトをしています。
去年の7月から始めたのですが、先日大きなミスをしてしまいましたッ!!!!
お客様が買われたお弁当をレンジで温める際に、醤油をはずし忘れて、
破裂させてしまったのです!!!!( ̄□ ̄;)!!
その時店長にバレて、怒られるのが怖かった私は、
『そのまま気付かないフリをして、お客様に渡す』という最悪な事をしてしまいました。
去年の夏、スーパーの早朝品出しのバイトの面接を受け即採用、翌日から勤務する事に。
私は惣菜部門で働く事になり、初日は惣菜部責任者に色々教わる予定でした。
しかし翌日行ってみると、なんと責任者がまだ来ていない!
…なので待つ事に。
40分位した頃にようやく責任者が来たので挨拶をすると一言。
今大学3年生の私が、去年までアルバイトをしていたコンビニは、始めた頃はごく普通でした。
若い女の子も男の子もいたし、同じくらいの世代だから楽しかったし。
しかし、勤めて1年経って気づくと回りは留学生ばかりに…。
やはり指導するのが大変でしたね。
でも、みんなとってもいい人ばかりでした。やさしい人たちばっかりで。
私は最近某駅ビルの生鮮食品のレジにてバイトを始めました。初めは、商品登録、会計、、というのを想像していたのですが、私のバイト先は、これに加えて商品の袋詰めをしなければなりませんでした。
大変だぁとは思っていましたが、まぁなんとかなるだろ、、、と思い、実際に働き始めると、まぁなんと難しいこと!!
元々、レジが苦手で、学生(高校生)ということもあり、大変苦戦しました。ピーク時になれば長蛇の列!!
そこは、肉、魚、野菜、惣菜、とさまざまな食料品を取り扱っており、人によって袋の分けるべき所が違っており、「入れ方がダメだ」など、苦情になることもしばしば…。
辛くてやめようとさえ思いました。しかも私の中で、主たる客層である主婦の方はみんな気が短く、細かなことにうるさいとおもっていました。
あれは2年前、秋も終わりかけの頃。寒い外で観光局の方へお土産として名物の酒まんじゅうを販売するバイトをしていたある日のことです。
その日は外売りと中売りの2箇所で販売がありました。私の他に2人、女の子のバイトがいて、計3人でバイトをしていました。新人だった私は彼女たちから外での販売を頼まれました。寒いから中が良かったけれど、断れずに外で販売することに。
僕は、某コンビニでバイトをしています。もう始めて1年とちょっとが過ぎました。時間帯は早朝で週2回入っています。
コンビニの早朝バイトはたくさんのお客さんが来ます。早朝の犬の散歩がてら来ている人や朝の散歩がてら立寄ってくれるおばあちゃんも来ます。さらに通勤や通学の時間帯になると、学生さんや、サラリーマンの方もたくさん来ます。仕事を始めた当初は、人間関係や、あまりの人の多さに一杯一杯でした。しかし逃げずに続けていると慣れてきて、人間関係もかみ合い始め、周りも見れるようになってきました。
2年前の夏、近所のコンビニでバイトを始めました。裏には土手があってアメフト部が練習帰りに毎日寄ってくれてました。たくさん部員がいる中で、一人の部員にビビビっときてしまいました(笑) 有線でケツメイシの『夏の思い出』が流れている中、「早く部活終わって来ないかな~」と、毎回ドキドキしながらバイトしてました。けど自分のレジに来てもあがってしまい話せずじまい…。どうにかして彼に近づきたくて、パートのおばちゃんや副店長、しまいに従業員みんなが住所や家族構成、誕生日、彼女いるかなど彼についてリサーチしてくれて、お店ぐるみで私の恋を応援してくれました。
高校生になって初めてやったアルバイトはスーパーの品出しでした。
品出しをしてる時、お客さんに商品の場所を聞かれることが多いので、どこに何があるかは結構覚えていました。
私は以前、アパレル系のお店でアルバイトをしていました。ファッション関係は初めてだったのですが、お店のルールの一つに「販売員からの売り込みはしてはいけない」的なものがあったので、ノルマなんかも一切なしで、安心して働いていました。
そしてお正月、福袋の販売が始まりました。そこで私が福袋販売リーダーに、勝手に任命されてしまったんです。店長は、「福袋の販売だけは押しが必要!」と言い出し、まだ勤務3ヶ月の私に大役を任せたんです。自らお客様に声をかける恥ずかしさと緊張で、足が震えることもありましたが、私なりに全力を尽くしました。
もう今から5年以上前に大型居酒屋チェーン店でバイトをしていたときの話です。
当時は、あの有名アニメ「新世紀エヴァンゲ○オン」がブレイクしていた頃で、私もとてもハマっていました。当初は私だけだったのですが、ある日店長がエヴァにハマったらしく、ことあるごとにエヴァの台詞を使うようになっていったんです。ま、それくらいなら、ハマりたての人の反応だなーと思い、特に気にしないでいたのですが…。
居酒屋というと、当然有線がかかります。邦楽とはいえ、アニメソングもかかったりします。
初めて高校の時にしたバイトは、大手洋菓子チェーン店の販売員。ケーキや焼き菓子を売っていました。
専門学校の時は和菓子屋さん。甘味喫茶もあって、販売とウェイトレスをしてました。
フリーターをしてた頃は、百貨店に入っている高級洋菓子店。パティシエがガラス越しにケーキをデコレーションしていくような優雅なお店。
制服もコスプレのようなブリブリの販売員。
ホームセンターのレジでのバイト。
お母さんに付き添われた小さい兄弟のうち、下の子は、レジを打ち終わった商品を触ったりお金を入れるトレーをいじってみたり…と、とにかく落ち着きがなかった。
次は何をされるかと、こちらもヒヤヒヤしながら見ていると、今度はレジ台の上に上半身だけを乗せ、うつぶせの状態で足をブラブラさせながら遊び始めた!
コンビニでのアルバイト経験がある方は、たくさんいるかと思います。
新商品のおかしがチェックできたり、廃棄品のおむすびがもらえたり。色々オイシイ事もありましたが、コンビニバイトの一番の醍醐味は人間観察!
いつも巨人軍のすばらしさを私たち店員に語っていくおじいちゃん。ビールを必ず2本買っていく凄い美人のOLさん。本当、いろんな人がいました。
市場でお正月のお飾り売りのアルバイトをしたことがあります。
そこそこの高収入(時給1000円)で、短期間(12/25~12/31)なのは、学生で冬休みを満喫したかった私には最適でした。
デパートでアルバイトをしていた時の話を一つ…。
休憩時間になって、社員食堂に移動する時に売場の裏を通るのですが、そこは老舗のデパート。かなり古い歴史がそのまま残っていて、暗い石壁の通路が続いているのです。
その時、私は「せっかくデパートでバイトしているのだから、普段見えない所を探検してみよう!」と思いました。
いつもとは違うルートの旧館階段の扉を開くと…! ものすごい段ボールの山が!
かなり前から掃除もしていないらしく、幽霊でも出そうな雰囲気です。
以前、私は平日は夕方から5時間、週末は昼から夜10時まで、コンビニで働いていました。
ある日、バイト帰りにスーパーに寄った時、遂にやってしまいました。
繁華街にあるコンビニで仕事をしていた頃のこと。店内は、夕方から夜にかけてスナックなどで働く女性や、宴会帰りのお客さんなどでいつも賑わい、大忙しでした。
出勤前の目の覚めるような綺麗なスーツを着たお姉さんが、試供品のリップで口紅を直したり、怖い風貌のお兄さんがお越しになったり。私は、ちょっとビクビクしながらも失礼のないよう懸命に仕事をしていました。ところが、会計の金額にお兄さんの所持金が一円足りなかったのです。一円足りなくとも、商品を渡すわけにはいきません。
「申し訳ございません。あと一円…お持ちじゃないでしょうか?」
お兄さんはポケットやかばんの中を必死に探しましたが、やはりありません。しかし、その商品はお兄さんの仕事道具とあって、どうしても今必要なものだとおっしゃるのです。
東京・世田谷の小さいドラッグストアで、オープン時から働いていた私。
何でも長続きしない私ですが、このバイトだけは、三年間続けました(驚)。
なぜ続いたかというと、私の顔を見に来てくれる常連のお客さんや、
元気をもらえるからと遠方からわざわざ来てくれるお客さんがいたからです。
特別な事はしていないのに、気に入ってもらえ、毎週来店してくれるリピーターのお客さんもつきました。
「あぁ、接客のバイトして良かったー」と、思いました。
クリスマスに、スーパーでアルバイトをしていたときに目撃した、親子の話です。
去年のバレンタインシーズン。私は、デパ地下でチョコレートの販売のアルバイトをしました。私が担当していたお店は、チョコのメーカーの中では結構有名なお店です。千円以下のものもありますが、ある程度のものになるとビックリする値段がついています。「よくこんなに高いものを買えるものだな…」と私はいつも驚いていました。
僕は今までいろいろなバイトをしてきました。コンビニ、写真屋さん、スーパーマーケット、ゴルフ場のキャディさん…。
でもそれらは何一つとして長続きしませんでした。
私は高校生です。今、某コンビニでバイトをしています。
最初は無我夢中で仕事をしていましたが、だんだん慣れてきて、いつのまにか根気が入らなくなってしまいました。
そんなある日、私はとんでもない失敗をしでかしてしまったんです。今や簡単に公共料金が支払えるコンビニ。いつもたくさんのお客様がご利用になります。
あるお客様が、携帯電話の利用料金をお支払いにいらっしゃいました。額は6500円。
某衣料品店で働いていた時のことです。その日は棚卸しで、私は一日中倉にこもって服の在庫と資料を手に格闘してました。
閉店時間も近くなり、一日のレジ清算を始めた店長が、「何度計算しても一万円足りない!」と言い出したのです。
私の初めてのアルバイトは、酒屋での販売でした。
まだ高校生だったけど、言葉使いがハキハキしていたので、「若くて明るいからお店のイメージも良くなる」と即採用してもらえました!
そこでは18歳から45歳くらいまで、幅広い年齢の男の人がいて、女の私は緊張気味。
でも、みんな優しく明るくて、すぐに馴染めるようになりました!
20代の人が多く、(力仕事なので)たくましくかっこいい人が多かった! だけど私は女扱いされることなく、みんなとサバサバつきあっていました。
配達の人たちがみんな外に行ってしまっている時のこと。重い生ビール樽の注文がきてしまい、「これは私じゃ持てない…」と困っていました。
つい最近、4年間のニュージーランド留学を終えて、日本に戻ってきました。
外国にいても、なかなか現地の人と触れ合う機会が持てませんでした。「それならアルバイトをしよう!」と思って、現地の小さなスーパーで二年間、働きました。
時給は、日本円で550円くらい。正直、日本だったら絶対に働かない金額です。日本食レストランなどを選べばもっと高い時給も頂けたのでしょうが、日本と絡まないお店で働きたいと思っていたのです。
あれは大学一年の頃。スーパーマーケットでのアルバイト体験です。
そのスーパーは、小さい店舗のわりに朝早くから混み合うお店でした。特売の日には、レジにずらっと人の列。スーパーでの仕事は初めてではない私ですが、これにはさすがに毎日クタクタ。「バイト続けられるかなぁ」と、私の弱気モードは一週間くらい続きました。
そんなある日。スーパーの何軒か隣りに住んでいる畳屋のおじさんが来店し、「おっ、あんた新入りか?先輩にきちっと教えてもらいやー」と、親しげに声をかけてきたのです。
私は今、町の小さなケーキ屋さんで土日のみのバイトをしています。今年で3年目を迎えました。土日のみのバイトで、ケーキ屋さんなのでクリスマスイブも大忙しで、友達との遊びやデートに影響を与えてきたのは確かだけど、なんだかんだで3年目を迎えたわけです。
初めてのアルバイトはパン屋さんでした。学生だったのに一週間に5回も出勤しているなど本分を忘れ気味なほど楽しいアルバイト生活でした。
物を売る仕事は毎日色々な人と出会う興味深い仕事だと思います。人間観察が好きな人にはおすすめです。どうでもいいことだし、もう5、6年も前のことなのにたまに思い出して気になることがあります。
1年ほど前、デパートの地下にある和菓子屋でアルバイトをしていました。そのお店は毎朝京都から直送される生菓子を売っていて、茶道の先生やおつかいものを買われる常連のお客さまがとてもたくさんいらっしゃいました。
輸入チーズの専門店で、二年あまり働いてた私。そんな私のバイト生活が、私の妊娠を機に終わろうとしていた時のことです。
いつも決まった時間にお買い物にきてお客さんがいました。私がいる時間帯は必ず立ち寄って世間話をしたり、「ワインを選んできたから、合うチーズを選んでくれ!」というご要望があったり。
私のおじいちゃんほどの歳なのに、「まだまだ恋愛するぞ!」と言って、しっかり口説いてくる、色気のあるかっこいいお客さんでした。
高校生の時、世田谷にある某大手スーパーでレジをしてました。
場所が場所だけに(?)来るのは明らかに金持ちっぽい人が多い・・・。「マダム」という言葉が似合うような人も、芸能人もよく見ました。時給もそこそこ高いし、先輩もいい人ばかりで楽しかったのですが、身だしなみにきびしい!茶髪(というか金に近い)&ピアスのあたしがよく居れたなぁと今でも思います。
もう辞めてしまったけれど、コンビニのアルバイトをしていました。
そこは大きな会社の側にあるコンビニだったので、朝と昼が忙しくてそれ以外の時間は比較的ヒマでした。だからというのもあってついついお喋りにはなが咲き、バイトをしに行っているんだか、遊びに行っているんだかわからない時もありました。
私は駅ビルにある洋服屋の店員をしています。もともとオシャレが好きだった
ので、このアルバイトを選びました。
始めた頃は、見た目の華やかさとは裏腹に1日中立ちっぱなしの肉体労働。「イメージしてた仕事とは違った!」と後悔しました。それに、少ないアルバイト代を稼いでも次から次へと洋服代に消えていってしまうし、上手に接客ができなくて店長から小言を言われることもしばしば…。向いていないのかな、と思ったことも何度もありました。
私はバイトの経験が多数ありますが、その中で特に印象に残っているのが、年末に短期でやったスーパーのレジ打ちのお仕事です。
忙しい時期に助っ人という事でたった6日ほどのお仕事でしたが、苦労あり笑いありでした。初日レジ打ち未経験の私にはとても気が重く出勤しました。一緒に助っ人に入った人は他に3人いましたが、1人を除いて皆未経験で少し安心したのを覚えています。
私は以前、駅前のパン屋の店員をしていました。ここのパン屋はバスターミナルのすぐそばで、ほとんどのお客さんが観光客の方でした。そしてそのうちの3割ほどが外国人観光客の方です。そのため、本当 にいろいろな出会いをしました。
ある日私がレジに立っていた時、私はある女性から声をかけられました。うちの店はセルフサービス式でパンのトレイとトングが設置されているのですが、それに気づかなかったらしく、パンの注文を始められました。
それは僕が大学二年生になってから卒業するまでやっていたバイトの話です。 高校生の時は校則で禁止されてたこともありアルバイトはやってませんでした。大学生になって短期では働いていましたが長く続けたアルバイトは初めてでした。
古本とゲームソフトやCDを扱っているお店で販売のメインは古本とCDでした。 それまでの僕は本を買うという習慣は全く無く、買ったとしても学校で指定されたから教科書だからなどの理由からのもので、自発的に 買ったことはありませんでした。
私は、現在短大生です。
アルバイトは地元の「洋菓子店」で働いています。
この仕事をしてみて良かった事は、いろいろな種類のケーキ・クッキー・パンなどの商品が見れる事です。
季節によって種類が変わるので見ていて楽しいですよ。それに、新作のケーキ・クッキー・パン等が試食出来るし、売れ残った商品も持ち帰りOKです。