アミューズメント系体験談
大好きな映画館のバイト募集をしていたので迷わず応募しました。
はじめての接客業だったので不安でしたが、先輩方が優しくわかりやすく教えてくれ、安心して働いています。
カラオケでアルバイトをしていました。
バイトをしてみてびっくりしたのは、
ランチカラオケ・ランチカラオケ合コン・カラオケで会議…など、
いろんな使い方をするお客さんがいたことです!
ランチカラオケの常連さんは、多分近くの会社のOLさんでした。
毎日、お昼の休憩1時間のなかで、歌って、ご飯を食べて、すごくすっきりした
顔で帰っていきます。
仲よくなったら「歌手を目指しています」と教えてくれたので、
密かに応援していました★
ランチ合コンは、その名のとおり1時間以内でお昼に会って、歌ってご飯も
食べて解散するんです。忙しいですよね…!(笑)
今、ゲーセンで働いてます☆
接客が好きで選んだのですが、ゲームマシンのメンテナンスや
景品の管理が大変だったり、たま~に面倒なお客さんが来たりと、
辞めようと考えたこともあります。
でも、やっぱりお客さんの笑顔見ていると幸せになれるんです♪
生まれて初めてパチンコ店でアルバイトをはじめました。
もともと、接客が好きなのがきっかけです。まだまだ産まれたばかりのヒヨッコですが、
私もパチンコ好きなので遊びみたいな仕事です。
お客様の目打ちや常連様と友達感覚で接客しているのでとても楽しいです。
昔、一番長くバイトしたカラオケ屋さんで、今でも忘れられないのが数組の常連様。
4年ほど勤めたカラオケ屋さんを辞める時、私は常連さん数組に「もうすぐ辞めるんです」と
お別れを言いました。
するとその後、退職するまでの間に「お疲れ様」と、ある常連様はプレゼントを。
あるお客様は「これお別れ会の足しにして」と現金を。
またあるお客様は、涙目で「寂しいわねぇ」と言ってくれたんです!
私は最近、某有名テーマパーク(以下A)で働き始めました。
入社式からトレーニングまで、“さすがAで働く人だな!”と思うくらいやさしく、
とても面白い方ばかりでした。
しかし、どこのバイトも人間は人間です。もちろん優しい人もいれば
嫌なむかつく先輩もいます。
トレーニングが終わり、初めて1人で働けるようになって意気込んで担当先へ行くと、
運悪く嫌な先輩に出会ってしまいました。
最初が素晴らしい先輩達だけだったぶん、ヘコむ気持ちも倍でした。
「こんなことも出来ないの?」と威圧的に先輩から言われて、とても悔しい気持ちになりました。まだ1日も終わっていないというのに、もうバイトをやめたくなっていました。
そしてその日、パレードを見ているお客様がロープを押して横断用通路に出て来ないように、言い方は悪いですが“見張る”という仕事をしました。
このときもさっきのことがあり、私はすごくヘコんでいました。
大学時代に、あるパチンコ店のホールのアルバイトをしていました。
人見知りで、初対面の人と話すことがとても苦手な私でしたが、時給の良さに
ひかれて自分には不向きなパチンコ屋という所に足を踏み入れてしまいました。
でもそこで私の教育係として付いてくれた男性はとても優しいセンパイでした。
物覚えが悪くて、何度も失敗する私を「初めは仕方ないよ、頑張って早く覚えよう!」
と言ってイヤな顔ひとつせずサポートしてくれました。
そんな優しいセンパイに迷惑を掛けている自分の不甲斐なさと申し訳無さに、
仕事中涙を流した事もありました。
2年ほど前、時給1300円につられて…パチンコ屋さんで働いていました。
高給の理由? 働いてみて納得! まずかなりの重労働!
通路が狭い店で台車がほぼ使えなかったので、お客さんの玉を流す時は全部自分で運ぶんです!
その店の箱に満タンに詰めると一箱5キロくらいあります。×10箱や20箱なんてあった日には…。
時間効率も考えて、最低3箱ずつ運ぶんです! 約15キロをジェットカウンターまで何往復も…これには参りました。
さらにあちこちで、コールランプでお客さんが呼び出してくるので、ホールを行ったりきたり歩きまくり。
ある週末、バイト仲間と万歩計をつけてみると、6時間でなんと! 13000歩でした!
私は友達に、ある人気球場での『ビールの販売スタッフ』のバイトを誘われました。 前に、販売スタッフさんを見たことがあり、笑顔で楽そうだから友達の誘いもすぐOKしました。
しかし、初仕事で初めてビアショルダーを背負ってみてビックリ!もの凄い重たいんです…!! しかも大きな声と笑顔で「ビールいかがですか~」って言わなきゃ売れないんです。
とても過酷なカラオケ屋さんでバイトした時のちょっといい話。
私がバイトしていたカラオケ屋さんは、繁華街にあり、ビルの半分以上を占めている大きな店舗。その日は給料日後の金曜日の深夜。後から後からお客さんが入って来て、ロビーは常に空きを待つ人達で溢れ返っている状態。
スタッフはエレベーター使用禁止なので下から9階まで階段を使ってドリンクやフードを運ばなくてはならない、かなりの肉体労働。そんなところに初日で入った私は、ドリンクの重さに耐えながら、昔バスケで鍛えた足で何とか仕事をこなしていた。
もう何回調理場と各部屋を往復したかわからないけど、ある時ウーロンハイを運びに入った部屋は、年配の男女グループが盛り上がり始めていたところだった。
「おじさん、ウーロンハイ大好きでねぇ。つい飲み放題頼んじゃったよ」とお客さんの一人が私に向かって言ってきたので、「ありがとうございます! ぜひ沢山飲んで行って下さい!」と出来るだけ笑顔で言って部屋を後にした。調理場に戻った私は、その後も忙しく働いた。
明け方、さすがに疲れ果てて笑顔もなくなった。足をガクガク言わせながらやっとの事で階段を昇っていると、上の方から私に向かって声をかける人がいる。
僕が働いていたバイト先にいた先輩の話です。
その先輩は、土曜日や日曜日に色んなところでヒーローショーをやっている、スーツアクターの人でした。仕事自体、特殊な内容でしたし、お客さんが沢山いる場所で仕事をするので、そのせいか人見知りを全くしない上に、声がとにかく大きい人でした。 そんな先輩と一緒にいたので僕もつられて、大声を出したりしていました。
なので、仕事を終える頃には声がかれてしまっていたことも度々でした。
私は大学の先生の関係で、オペラ公演の出演者の出入りを管理する楽屋番のバイトをしたことがあります。 オペラにはオペラ歌手をはじめ、オーケストラの人や合唱する人、衣装に舞台関係の美術さん…。ありとあらゆる人が出演します。
学生の頃、とある遊園地でバイトをしていました。春休みや夏休みは毎日、その他は日曜日のみ出勤のバイトでした。
仕事の種類はいろいろあって、その日によってあちこち配属されました。入り口の入場券のモギリや、会場内での乗り物券の売り場、遊園地直営の茶店など。どこの配属先でもレジャー施設特有のウキウキ感がありました。
最近、サッカーの競技場で売店の仕事をしました。
初めてのバイトだったのですが、その日は6万人という観客動員数で緊張する間もないほど忙しく、あっという間に時間が過ぎていきました。
3回という短期バイトの最後の日。店を閉めた後、片付けをしていると、店長が「すごくまじめだし、良く働いてくれたから助かったよ~! もう仕事内容も知っているし、来年もまた来てよ」と言ってくれました。
私が約一年間テーマパークでアルバイトをしていたときの話です。私は、その中のレストランで初めてアルバイトをしました。何もかも知らないことばかり。毎回先輩に怒られたり、一時間以上立ちっぱなしでお客様の呼び込みをしたりしました。何度も泣きたくなり、帰りたいと思うこともありました。
昨年の夏から、遊園地でアルバイトをしている私。ある暑い日の出来事でした。
園内を外国人の家族連れが歩いていたのですが、なぜかお父さんが裸足だったのです。気になった私は、思い切って声をかけました。
昨年から家の近くのカラオケ店でバイトを始めました。「飽きっぽいお前の割には長く続いているな」と友達にも驚かれますが、今まで色々なバイトを経験してきて、こんなに楽しいバイトはないと思っています。一応ホールスタッフという職種で採用されたのですが、受付からお客さんの案内、そして簡単な調理まで何でもやらせてもらえ、就業時間後は店長公認で店内カラオケ大会に突入することもあります。しかし、そんなことより何より楽しいのが、ズバリ、“お客さん観察”なのです。カラオケって色々な人がやってくるので、本当に見ていて飽きないんですよ。
まず結構多いのが、一人でやってきて2~3時間歌って帰る人。もうあらかじめ歌いたい曲の番号を紙に書いて持ってきていて、それを始めに全部機械に登録して連続で熱唱している人とかもたくさんいます。初めて見たときはビックリしましたが、今ではもう見慣れちゃいましたけどね。あと、いかにも何かイヤなことがあってストレスが溜まってるので、歌って発散しにきました!って感じの人もいます。
20才の頃、劇場のエレベータガールのバイトをしていました。芸能人が乗ってきたりするとあがってしまい、各階のご案内を間違ったりすることもありました。ある芸能人が降りる際に、笑いながら「しっかりせーよ!」と肩をポン!と叩かれドキドキしたことも。
私は映画を見るのが大好きなので映画館でのアルバイトをしています。映画館でのバイトは映画好きには最高の場所です。誰よりも先に新しい映画を見ることができます。そして、誰よりも先にどんな映画がいつあるかを知ることができます。